改正建築物省エネ法の改正について(全建)
「脱炭素社会の実現に資するための建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律
等の一部を改正する法律の施行の準備について」の依頼が全建よりありました。
昭和委は添付資料をご確認ください。
「脱炭素社会の実現に資するための建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律
等の一部を改正する法律の施行の準備について」の依頼が全建よりありました。
昭和委は添付資料をご確認ください。
熊本市では、盛土規制法の施行に伴い、規制区域の指定を準備されています。
区域は市域全体を網羅する事で検討されていますが、この指定により盛土を実施する場合
許可などが必要となります。公共工事においては規制は緩和されていますが、通常の捨土や仮置き
でも許可が必要となります。
施行は令和7年度になる予定です。
このパブリックコメントでは、皆様の疑問や意見を熊本市に伝えることにより、回答を貰ったり、見直し等が実施されます。
会員皆様の事業に直接関係することとなりますので、是非ともご覧になり、ご意見を提出してください。
意見に関しては、熊本市のホームページに記載されているメール、または郵送で提出することとなります。
ホームページに記載されています、区域案、規制の内容を一度ご覧ください。
宜しくお願いします。
ホーム(熊本市ホームページ)
→ 分類から探す
→ 盛土規制法に基づく規制区域(素案)に関するパブリックコメント(意見公募)について
熊本市より、「土木工事等におけるウィークリースタンスの実施について」のお知らせがありました。
これは、工事を円滑かつ効率的に進めるため、受発注者間で工事の進め方について、ルールやスタンス等を
目標として定め、計画的に工事を履行することで、今年度施行された時間外労働の上限規制に対応するものです。
発注者はむやみに、休日やノー残業デーなどの時間外の作業を強要することを避け、また、業務連絡も
勤務時間内対応が出来るように実施する等、時間外労働を極力減らすことが目的となります。
今後、受注された工事の仕様書に記載された場合は、担当者とこのことの共有を図り、計画的な工事になるように協議してください。
詳細は別添資料をご覧ください。
詳細は別添資料をご参照ください。
詳細は別添資料をご確認ください。
詳細は別添資料をご覧ください。
熊本県土木部土木技術管理課長より下記の通知がありました。
「熊本県土木部建設工事総合評価落札方式の改定について(通知)」
時下ますます御清栄のこととお喜び申し上げます。また、日頃より本県建設行政に関しまし
て、御理解と御協力をいただき、誠にありがとうございます。
総合評価落札方式及び「熊本県土木部建設工事総合評価落札方式ガイドライン」(以下「ガ
イドライン」という。)において改定を行い、令和6年(2024年)6月1日以降公告分の
建設工事に適用することとしましたので、このことについてお知らせします。
つきましては、お忙しいところ大変恐縮ですが、このことを貴会員様へ周知していただきま
すようお願いします。
なお、ガイドライン及び改定の概要、説明動画は県ホームページに掲載しますので、併せて
周知の方をお願いします。
掲載HP https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/100/206314.html
詳細については別添資料をご覧ください。
熊本市より、「情報共有システム(ASP)」の利用に関して
別添チラシが送付されました。
作業効率化のためには必要なシステで、国県市でも推進しています。
今後の受注工事において、利用を検討ください。
(一社)熊本県建設業協会の
Instagram(インスタグラム)公式アカウントの運営について令和6年4月1日より開始致します。